ピタゴラスイッチ うたのCD
ピタゴラスイッチ うたのCDを発売日に購入。
今年の春の番組改編で、番組を視聴する機会が無くなったので少し悲しい思いをしていたのですが、うたのCDが発売され、「フレーミーのうた」「ぞうのあしおと係」「ぼくのおとうさん」「オノマトペのうた」などのお気に入りのうたが収録されていることがわかったので購入することにした。
普通、こういうCDって、子供のために購入するもんだと思うのですが、自分のために購入するって変ですかねぇ?(笑)
ピタゴラスイッチ うたのCDを発売日に購入。
今年の春の番組改編で、番組を視聴する機会が無くなったので少し悲しい思いをしていたのですが、うたのCDが発売され、「フレーミーのうた」「ぞうのあしおと係」「ぼくのおとうさん」「オノマトペのうた」などのお気に入りのうたが収録されていることがわかったので購入することにした。
普通、こういうCDって、子供のために購入するもんだと思うのですが、自分のために購入するって変ですかねぇ?(笑)
来週2/6から公開される劇場版アニメーション「涼宮ハルヒの消失」のオリジナルサウンドトラックが早くも販売開始されたので購入した。1、2作目も担当した神前さんが作曲をしているので、統一感と言う意味では安心して聴ける楽曲でした。
ただし、あのハルヒが消失しているだけあって、音楽の曲調自体は重めで爽快感はありません。
と言うわけで、映画本編も見に行きたくなって参りました。
マイケルを追悼すべく、日本版のベストを購入。
BadやBlack Or Whiteの頃までは聴いていましたが、その後の曲は知らない状態です。
その後はJ-Popに走りましたので…。
まずはこのBestを購入して、気に入った曲があればアルバムも購入しようかと。
3年ぶりの松任谷由実のアルバムが発売。
4/8リリースのはずが、本日入手できました。
何となく松任谷由実としての経験を活かした荒井由実が曲を作ったように感じます。
さて、今週はこのアルバムをヘビーローテーションしまくるとしますか。
(4/12追記)
曲の作り自体は、アメリカンロックが随所に顔を出していますね。一時期アジア方面に行ってしまったYumingですが、今度はアメリカ方面に向かったようです。Chris Rea風な雰囲気が日曜の午後の気怠さに良く合うと思いました。
「仮面ライダーキバ」のオープニングソング。
元LUNA SEAの河村隆一が「Tourbillon」のメンバーとして参加しているだけあって、過去の仮面ライダー系の歌とは一線を画しています。
仮面ライダー剣(ブレイド)のOPを相川七瀬が歌った事もあるので、河村隆一が歌っても不思議では無い。
今回の仮面ライダーには「バイオリン」が主人公や主人公の父に関係するだけあって、この楽曲の途中にも「バイオリンソロ」が存在する。
ロックな楽曲に「バイオリンソロ」って言うのも中々不思議だが合っている。
そして何より子供が大のお気に入りなので、購入することにしたのだ。わはは。
スーパー戦隊シリーズ第32弾の「炎神戦隊ゴーオンジャー」のOP&EDのCDを購入。
日曜朝の定番番組を子供に見せた所、すっごく気に入った模様で、毎日のように録画を見ています。
オープニング曲はアレンジがグループサウンド+ビッグバンドと言ったノリノリな曲で、すぐに歌を覚えることが出来ます。そう言う意味で、他の番組のようなアーティスト主体の主題歌とは違って、とっても良いと感じます。
エンディング曲はラップ調。あくまで「調」って所がミソ(笑)
子供もノリノリで踊ってます。
本編のドラマも分かり易い勧善懲悪もので、久々に萌え…燃えました。
中学生になりたての頃、MTVを見ることが流行していた。そして、マイケル・ジャクソンの「スリラー」「(今夜は)ビート・イット」「ビリー・ジーン」などを見て洋楽にあこがれたものだった。
そして、25年。
表題のアルバムが期間限定生産で販売されました。
懐かしの「スリラー」などのPVが収録されたDVDも同梱され、「あの頃のマイケル」ファンにはオススメのアルバムです。
ご存じ!(って事もないか)、GIRLS’ROCKの第2弾。
今回は洋楽由来のGIRL'S ROCKからの選曲となったデーモン小暮のカヴァーアルバム。
デーモン小暮の歌唱力で聴かせますが、個人的な思いとしては編曲に不満有り。
前回の場合は、元曲を熟知している、または、元曲に思い入れがある方が編曲をしているような気がした。つまり、編曲に「愛」があったような気がしました。
今回は、何となく編曲がモノ足りません。第2弾と言うことで「目新しさが無い」という部分をさっ引いても、やっぱりモノ足りません。「愛」が無い。何となく機械的にHardRock/Metal風に編曲しましたぁ、って感じがします。
ただ、完成度は平均点以上と感じますので、当時の曲が好きな人、デーモン小暮の歌唱力に惚れている人にはお勧めです。
1. ヒーロー(Holding Out For A Hero)
2. 愛が止まらない(Turn It Into Love)
3. ダンシング・ヒーロー(Eat You Up)
4. Mr.サマータイム
5. 今夜はANGEL(Tonight Is What It Means To Be Young)
6. 雨音はショパンの調べ(I Live Chopin)
7. NEVER
8. ランバダ(Lambada)
9. チェリー・ボンブ-悩殺爆弾-(Cherry Bomb)
10. SHOW ME
11. タフな気持ちで(Dont't Cry)
そして、「アンインストール」も購入。これもアニソンなんですね。
そう言う訳か。了解しました。
訳あって、「しょこたん」のハードロックナンバーを購入。これ、アニソンなんですね。知らなかった(笑)
…と言うことにしておこう(笑)
久々に観た映画「Back To The Future」の挿入歌「The Power Of Love」を聴き、当時の洋楽が聴きたくなった。そのタイミングでSuper Autobacksに行ったら何故か販売されていたこのCDが目に入り、迷わず購入。G.I.Orangeなんか特に懐かしいです。
デーモン小暮が、80年代のGIRLS’ROCKを歌うアルバム。
デーモン小暮や聖飢魔IIと言えば、ヘヴィメタルのイメージだが、このアルバムでのデーモン小暮は、各楽曲を自分の歌として消化し、なおかつ淡々と歌い上げている。曲のアレンジもせいぜいハードロックと言う事と、元々知っている曲なので、すんなり「GIRLS' ROCK」の世界に入って行くことができた。
NHK教育で放映されている5分アニメ「ぜんまいざむらい」。
子供に見せているつもりだったが、すっかり私自身がはまってしまった。
オープニングの歌は、とってもJAZZYで好きな雰囲気。
そんなオープニングソングのCDが発売されていたので、購入することにした。
値段は525円とお買い得。
必笑!だんご剣!の歌もついてます。(笑)
子供が毎朝見ている番組の歌を集めたCDを購入。
毎日聴いているので知らないうちに歌詞を覚えてしまったが、この2枚組のCDに59曲も入っているので、知っている曲は数曲しかなかった。
その内すべて覚えてしまうのかも。(笑)
子供も私も気に入っているのは、
「ぐるぐるどっか~ん!」
「はじめてはじめて」
「いないいないばぁっ!」
あたりでしょうか。
iTunesMusicStoreに何か新曲は入っていないかな?と、ぶらぶら閲覧していたら、「今日のトップソング」の8位に「サザエさん」が入っていた。
さっそく、「サザエさん一家」とともに購入。300円。
やるな、Apple、そして東芝EMI。嬉しいじゃないか。
で、聴いてみた。
歌はともかく、間奏部分に寸劇のセリフが入っているんですねぇ。
サザエさんの声と波平さんの声は変わっていないようですが、マスオさんが近石さんの声なので、ごく初期の声優さんたちで録音されているのが伺えます。
いや、こういう曲が手に入るとは思ってなかったので、本当に嬉しいです。
Web2.0とかロングテールとかのおかげなのか(笑)
そう言えば、ここのカテゴリCDになっているけど、音楽に変えた方が良いかも。
自動車の中でFMを聴いていたら、流れてきたJazzソング。
気持ちいい歌だったので、必死でアーティスト名を覚えて購入することにした。
待望のサザンオールスターズの新アルバム「キラーストリート」を購入する。DVD付きの初回限定版を購入。
サザンを本格的に聞き始めたのはこの5年くらいの話。そうはいっても20年くらい前にKUWATA BANDのコピーバンドをやっていたのはここだけの秘密だ(笑)。
iTMSで楽曲を購入する(その2)の記事で、
>Jazz関係はもう少し買うかもしれないけど、邦楽は、大手レーベルが参加したり、
>アーティストの追加がされたりしない限り、新たな購入は無いかなぁ、と。
なんて書きましたが、またもや下記を購入。
1.さくらんぼ / 大塚 愛 / 150円
2.ハイサイおじさん / 喜納昌吉&チャンプルーズ / 150円
3.Yah Yah Yah / CHAGE & ASKA / 150円
4.僕はこの瞳で嘘をつく / CHAGE & ASKA / 150円
5.Calling / B'z / 200円
6.Easy Come, Easy Go! / B'z / 200円
7.愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない / B'z / 200円
8.太陽のKomachi Angel / B'z / 200円
9.Fairyland / 浜崎あゆみ / 200円
10.Face / globe / 150円
11.Freedom (No Edit) / globe / 150円
たまにテレビで演じられていても20分が限度の「中沢家の人々」。それが1時間以上に及ぶ完全版として発売された。
最近の落語ブームのおかげなのか?ありがたい世の中だ。
iTMSで楽曲を購入するの記事で、
>うーん1曲が割と安いと思ってポチポチ押していると、後で痛い目に
>あいそうですね。自重せねば。
なんて書いていましたが、続けざまに以下の曲を購入してしまった。
1.いい日旅立ち・西へ / 鬼束ちひろ / 200円
2.人として / 海援隊 / 200円
3.ルビーの指環 / 寺尾 聰 / 150円
ほぼ全曲と言うか全アーティストを見渡したつもりでいるが、購入に至ったのは
これ位かと。
Jazz関係はもう少し買うかもしれないけど、邦楽は、大手レーベルが参加したり、アーティストの追加がされたりしない限り、新たな購入は無いかなぁ、と。
でも、30秒とはいえ試聴ができるのがいいですね。サビ前後30秒だといいんですが、なかには長い前奏だけで試聴が終わってしまって、何だか良くわからない曲があったりして残念だったりします。
昨日からサービスが始まったiTMSを早速利用してみた。
100万曲の取りそろえと言うことであったが、私の印象としては、21世紀になってからの曲と80年代までの曲は販売されているが、90年代の曲がほとんど無いように感じた。
で、以下の曲を購入。
1.夢の途中 / 来生たかお / 200円
2.Departures / globe / 150円
3.Destiny / ハイ・ファイ・セット / 150円
4.The Complete Birth of the Cool / Miles Davis / 1500円
計2000円。曲の組み合わせにはツッコミは無しでお願いします。(笑)
うーん1曲が割と安いと思ってポチポチ押していると、後で痛い目に
あいそうですね。自重せねば。
古今亭志ん生のオーディオブックなんてのもあるんだね。
ついクリックしてしまいそうです。