No.13(2004.9.28)
No.13の画材
・刷毛(2.5センチ)
No.13の記事
・基本的技法と画材「ドライブラシ技法を使いこなす」
・デッサンとスケッチ「淡い色の紙に描く」
・作例レッスン「ベネチアの運河」
・色の使いこなし「さまざまな青の表情」
累計金額 11070円
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No.13の画材
・刷毛(2.5センチ)
No.13の記事
・基本的技法と画材「ドライブラシ技法を使いこなす」
・デッサンとスケッチ「淡い色の紙に描く」
・作例レッスン「ベネチアの運河」
・色の使いこなし「さまざまな青の表情」
累計金額 11070円
第30号の目次は以下の通り
・国鉄・JRの車両
C55型蒸気機関車
165系急行型電車
・民鉄の車両
東京急行電鉄
・優等列車の系統
ゆのくに
・鉄道探訪
五新線五条~阪本
・鉄道の歴史
1994年
~「みずほ」と「あさかぜ」が消える。智頭急行が開業。
C55型と言えばスポーク動輪や流線型が有名ですね。とは言えせいぜい時速100kmでは流線型にしても役に立たないと聞いたことがあります。
とは言え、当時の流行を取り入れたデザインにした機関車というのもオツなものです。
東急と言えば、名鉄に移籍した旧3700型を思い出します。また、上京して最初に乗った私鉄が東急でした。
累積金額 16800円
この週末、法事のために上京している。
東京地方は台風の影響で、微妙な天気で、雨が降ったりやんだり、ずぅーっと曇っている。
しかも「寒い」。今朝は布団かぶって寝ていたもんなぁ。
いやぁ、風邪をひくかと思いました。
ダブル・トール・バニラ・ラテをスターバックス・コーヒーに行くとオーダーすることが多い。
仕事に向かう際、2回電車の乗換えがあるのだが、2度目の乗り換えは駅間を数百m歩くことになる。
その途中にスターバックス・コーヒーがあるのだが、比較的朝早くから開店しているらしく、私が電車を乗り換える時間帯には、程よい人数の人々が店内でくつろいでいる。
駅間数百mを5分くらいかけて歩くのであるが、次の電車がやってくるのは20分後。つまり15分、待ち時間に余裕があるのである。
ほぼ週に一度スタバに寄るのだが、最近はオーダーが固定化してきた。そう、冒頭の「ダブル・トール・バニラ・ラテ」である。たまにバニラをキャラメルにしたり、バニラ+キャラメルにしたりすることもある。
いまさらスタバのオーダーを解説するのも、こっ恥ずかしいのであるが、念のため。
まず文末の「ラテ」。これはカフェ・ラテのラテ。ちなみにエスプレッソ50%+ミルク35%+泡立てたミルク15%のことをカフェ・ラテと言う。
いきなり文頭に戻り「ダブル」。これはエスプレッソのショットの追加である。
次に「トール」。これはカップのサイズを意味し、他の店風に言えば「Mサイズ」に相当する。確か12オンスだったと思う。(違うかも)
最後に「バニラ」。これはバニラの香りのするシロップを追加するということだ。
さて、どんなものが出来上がるかといえば、簡単に言ってコーヒーの香りが割とリッチな「コーヒー牛乳」である(笑)。こう言ってしまっては身もフタも無いのだが。
個人的には今のところこの組み合わせが一番のお気に入りだ。
夏場にこれを頼むと「アイスですか?」と聞かれるのが少々癪だったりもする。
あなたのお勧めの組み合わせがあったら、ぜひ知らせてください。
第29号の目次は以下の通り
・国鉄・JRの車両
401・421系近郊型電車
ED60・ED61・ED62型電気機関車
・駅のプロフィール
鹿児島本線鹿児島中央駅
・優等列車の系統
そよかぜ
・民鉄の車両
東京急行電鉄
・鉄道の歴史
1960年
~東京-大阪間の特急がすべて電車化
累積金額 16240円
最近の各ISPでのBlogサービスの開始により、いろいろなテンプレートで飾られた、綺麗なBlogが多くなってきて、個人でポチポチメンテナンスしている清洲日和.blogのデザインが、物足りないと言うか陳腐化しているように感じてきた。とは言え、過去のどこかで洗練されていたのかと聞かれれば、「?」と言わざるを得ないのだが。
そんな訳で、今週はポチポチデザインを変更しますので、万が一ご覧になったタイミングで表示が崩れていたりしたら、少し時間をおいてから見直してみてくださいね。
東レのトレビーノを買ってみた。
この地方と言うか清洲町の水道水は、東京や大阪と比べれば断然旨い。
出身の岐阜県の水と比べると若干カルキ臭い所もあるが、そんなに気にはならない。
しかし、夏になるとカルキ臭が増える。
我が家はマンションなので、共同タンク経由で水道水が来る。そこに原因があると思うのだが、
暑い日が続くと水が若干「コケ臭く」なる。
以前から浄水器が欲しかったのだが、「料理の鉄人」で使われていたシーガルフォーを理想としていたため、その高価さと、効果が良くわからないと言うことで買うところまでは行かなかった。
今年は暑い日が続いたため、コケ臭さが気になった。
郊外の大型電気店に行ったところ、東レのトレビーノが5000円ほどで売っていたので、ダマされたつもりで買ってきて取り付けてみた。
「原水」「原水シャワー」「浄水」の3種類を切り替えられ、さっそく「浄水」を飲んで見たところ、無味無臭になっていた。予想以上だ。
これが何ヶ月続くかわからないが、半年も効果があれば、良い買い物をしたと思う。
最近の暑さのせいか、真相は良くわからないが、昼間とても眠くて困る。
朝も眠い。夕方も眠い。
でも夜だけ眠くない。(爆)
困ったもんだ。
晩ご飯を食べにわざわざ尾張旭に行った。行ったところは「東池袋 大勝軒 麺匠山岸」。岐阜の大勝軒に通う(と言っても最近は頻度が落ちているが…)私としては、一度行ってみたいと思っていた店の一つだ。
駐車場も広く、山岸さんの写真が大きく看板に描かれている。期待がふくらむ。
「もりそば」が650円。麺が3玉あるという「もりそば(大)」が790円。
もちろん「もりそば(大)」をオーダーする。相棒は「ラーメン」をオーダーした。
提供まで10分も経たずにやってきた。もりそばは、麺を水でしめる分少し遅れてやってきた。
(大)の麺は以下の通り。
本家の池袋大勝軒には行ったことがないので、岐阜の大勝軒と比較することになってしまうのだが、麺の量に関して言えば、(大)の麺の量は岐阜に負けている。岐阜は鉢の縁までなみなみと麺がある。
つけ汁は以下の通り。脂が多く、豚の出汁は良く出ているが、魚介の出汁が全然感じられない。
相棒のオーダーしたラーメンは、もりそばのつけ汁以上に脂っぽく、一口スープを飲んだ所、『「うま屋」か?』と思うほどの味だった。
池袋大勝軒の本当の味を知らないので何とも言えないのだが、少なくとも岐阜と比べた感じでは、もりそばに関しては旨く出来ていると感じた。麺の量は「大勝軒」を名乗る以上もっと多くして欲しく感じた。
何度か行ってみて最終的に判断したいのだが、今日のスープのできは魚介出汁を感じられなかった分、やや不満、と言った所である。
麺は太めのストレート麺で、もちもち感が若干足らなく感じたが、次第点と言ったところ。具に関しては無難に特に文句は無い。
さて、長続きしてくれるだろうか?
第28号の目次は以下の通り
・国鉄・JRの車両
183系特急型気動車
20系特急型客車
・民鉄の車両
西日本鉄道
・優等列車の系統
月光
・鉄道探訪
薩摩線人吉~吉松
・鉄道のテクノロジー
スイッチバック
・鉄道の歴史
1982年
~東北・上越新幹線が大宮暫定開業
スイッチバックと言えば箱根登山鉄道や信越本線の姨捨駅、中央線の初狩駅を思い出しますが、実はどこも行ったことが無く、知識として知っているだけなので、そのうち訪問してみたいと考えています。
あ、でも何故か土讃線の新改駅には行ったことがあります。
累積金額 15680円
No.12の画材
・透明水彩絵の具「セルリアンブルー ヒュー」
・透明水彩絵の具「バーントアンバー」
No.12の記事
・基本的技法と画材「グラニュレーション」
・デッサンとスケッチ「鉛筆でトーンをつける」
・作例レッスン「シラクーサのドゥオーモ広場」
・構図の決め方「視線を導く」
・画材選びと使い方「画材の保管」
累計金額 10180円
旧22号線沿いの分地北交差点の近くにある、「自家製生パスタ&石窯焼ピッツァの店」である。
生パスタを茹で上げて出来たパスタは、食感がとても良くて旨い。5年以上「コレは」と言う時には
食べに行っている。
今回はディナーセット(ナポリ)4095円(2名分)をオーダー。
・アンティパスト
・サラダ
・本日の料理
・本日のピッツァ
・本日のパスタ
・デザート
・飲み物
の二人分のセットである。
本日のピッツァとパスタはそれぞれ3種類の中から選べる。
・アンティパストとサラダ
・本日の料理(和風オムレツ)
・本日のピッツァ(アンチョビとホウレンソウのピッツァ)
・本日のパスタ(ベーコンのホワイトソースパスタ)
生パスタの食感がとても良い。
・デザート(夕張メロンのシャーベットとオレンジと洋梨のタルト)
珍しくピッツァを残してしまった。とは言え、お店の人に言えばお持ち帰り用に包んでくれる。
たまにはこういう店でかしこまって食べるのも良いかと思う。
・営業時間 11:00~22:00
・定休日 月曜日(祝・祭日の場合は火曜日)
尾道ラーメンの店が稲沢にできた。この地方では大変珍しい。
朱華楼と書いて「しゅうかろう」と読む。
メニューは、
中華そば
醤油 600円
ピリ辛みそダレ 650円
チャーシュー 700円
炒飯 400円
餃子 300円
ライス 150円
となっている。
他にランチメニューもある。
頼んだのはチャーシュー麺である。
自家製の麺は平打ち麺で、とても軟らかい。個人的にはもう少し麺が固めだと嬉しい。
何となくカップヌードルの麺の縮れを取り除いた感じである。
スープは豚の脂と濃厚な醤油で出来ており、この地方で言うと第一旭系のスープに近い感じ。
尾道ラーメンは背脂が特徴的と聞いていたのだが、このラーメンには背脂というよりも、肉かすのような切れ端がたくさん入っていた。何となく焼きそばの具に入っている豚肉の切れ端のような感じだ。
チャーシューはもも肉が使われておりサッパリ系。スープがやや脂っこいので、バランスとしてはこの方が良いのである。
個人的には微妙な印象の中華そばとなってしまった。もう何回か行ってから最終的な判断をしたいと思うが、通い詰める事は無いだろうなぁと思っている。
営業時間
11:00~14:00
17:00~20:00
休業日
毎週水曜日
第3日曜日
との事だ。
今月は盆休みがあり、15日~18日までが休業日だそうだ。
5ヶ月ぶりに信長ラーメンに行った。しばらく行っていない内に駐車場が大きくなっていた。従来は5台しか止められず、大変周辺が混雑していたのだが、10台程度止められるようになっていた。
昼過ぎの時間帯だったのだが限定食のナパームラーメンが残っていたので大盛りでオーダーした。
ナパームと言うのは爆弾の事ではない。チャーシューの切れ端を集めたモノで、信長ラーメンのチャーシューのおいしさが凝縮した切れ端が普通のラーメンの値段で楽しめる。
中太の麺とスープとチャーシューの切れ端が渾然一体となって喉を駆けめぐる。
いつ食べても美味しい一品だ。
私のお薦めは胡椒では無く一味を入れて食べる方法である。お試しあれ。
誕生日に買って貰ったCREATIVEのNOMAD MuVo2に手持ちのCDから見つくろった楽曲をCD2WAV32と午後のこ~だでMP3に変換して格納していた。
今となってiPodが良かったかな?とも思っているが、実際買ってみなければ違いはわからないと思うのでこの問題は棚上げにしている。
Apple社のiTunesの楽曲管理機能が良いと言う評判を雑誌などで見かけたので、ダウンロードして使ってみることにした。
iTunesを起動した状態で、CDを挿入すると自動的にCDDBに問合わせを行い、設定によるが楽曲をMP3に変換してくれる。
本当に全自動で私の実行する事と言ったらCDの出し入れ位だ。
そして初期状態から設定を変更した点と言ったら、ファイルの保存場所をNASにした事と、CDを挿入したら自動的にファイルを変更することと、変換するファイルをMP3形式にした事くらいだ。
3日ほどかけて自宅にあるCDを変換しまくっている。現在200枚近く計1300曲くらいを変換し終わった所だ。ファイルの総計は5GB程度、まだ自宅には300枚位CDがあるので、盆休みに変換をし終えようとたくらんでいる。
CD2WAV32を利用していた時は、CDDBに登録されていないCDが結構あって、特に私が持っている古いCDや、通販で買ったDisneyのCDは全滅で自分でファイル名を入力したのだが、iTunesにしたとたんにそのようなCDもすべてデータが登録されているらしく自分でファイル名やデータを入力する事が皆無となり、とても変換作業が快適になった。
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乗鞍の麓の白骨温泉の「草津温泉の元」混入事件を発端に、最近になって伊香保温泉、水上温泉の一部の旅館で、水道水や井戸水を温めた風呂を「温泉」としていたのが判明した。
白骨の件は、元々温泉だった水に「白濁」の為に草津温泉の元を入れていただけなので、私としては「まぁ何とか許せる」という範囲であるが、水道水を湧かした風呂を「温泉」というのは笑止千万である。
温泉法によれば、特定の成分が入った25度以上の湧出水を温泉と定義している。
記憶に間違いがなければ、昔は温度によって鉱泉と言ったり温泉と言ったりしていたように思うが、温泉法自体が何度も改正されているようなので、今は25度以上あれば温泉なのであろう。
温度の要件を満たさないが為に、湧出水に特定成分が入っていても「井戸」とされてしまった未温泉も相当あるのでは無いかと考える。そう言う水を湧かしていると言うならば、同情の余地はまだある。
それより。
水道水を湧かした「温泉」は論外として、私が温泉業界に求めたいのは、表示に「かけ流し」なのか「循環」なのかを是非明示して頂きたい、と言うことだ。コスト削減の為に循環湯を使った温泉が巷には溢れていると言う。自分の所に源泉が無いかぎり「かけ流し」の温泉は難しいとも聞く。
とは言え私は循環湯を「悪」だとは思っていない。湯の温度を一定に保つための循環方式もあるからだ。だから、温泉経営側には正々堂々と「循環」なのか「かけ流し」なのかを表示して貰いたい。
ある意味、「温泉」の信用は地に墜ちた。
正直に、あるがままに温泉の表示をして欲しいと私は思っている。
第27号の目次は以下の通り
・国鉄・JRの車両
489系特急型電車
80系電車
・民鉄の車両
西日本鉄道
・世界の名車
141R型蒸気機関車
・駅のプロフィール
磐越西線喜多方駅
・優等列車の系統
房総急行
・鉄道の歴史
1901-1920年
~全国17社の私鉄が国に一気に買収され、富国強兵のために鉄道国有法が公布される
489系と言えば、碓氷峠を走るEF63と協調運転をしている「あさま」を撮影しにいった事を思い出します。
累積金額 15120円
暑い夏が続いている。
こういう時のお昼ゴハンには冷麦か素麺になることが多い。
そんな素麺の中で私のイチオシのオススメ商品が、富山県の砺波地方で売られている大門素麺である。
一袋4人前でだいたい600円もするのであるが、この素麺はコシが大変強く、喉越しがはっきりしていたとても旨い。
四角い袋の中には丸められた麺が入っている。これを折って茹で上げるのである。
コシの強さはタダモノでは無い。素麺チャンプルーにすると良くわかる。一袋200円位のスーパーの素麺で作ると、できあがってから数分経つと素麺が一つに固まり、箸でつかむと全部がねっとり持ち上がってしまったりする。そのくせ食べると麺というよりフニャフニャと固まった物体と化し、頼りない歯ごたえになる。
しかし大門素麺で作ると、できあがってから時間が経っても一つに固まらず、麺が麺として主張し、いつまでも美味しく食べられる。
そんなコシの強い大門素麺がオススメである。
突然お盆休みに突入して、思い立ったモノだから、突然帰省した。
今週は夏期連休モードに突入するので、blogの更新も突発的になるので了承されたい。
そんな訳で実家に土日月と行ってきた。プロフィールには書いていないが、blogに何度か書いたとおり私の出身は岐阜県関市である。
関市のメインストリート本町通りにある「満月堂」に、ほぼ10年ぶりに行ってきた。
本町通りは割と大きな商店街にもかかわらず、駐車場が無いために近年衰退が激しい。日曜日の昼下がりと言うのに殆どの商店のシャッターが降りた状態である。シャッター街と化している。
しかし満月堂は健在だった。
満月堂は、その名前の由来ともなる「満月焼き」のお店である。
満月焼きとは、つまり「大判焼き」の事である。だから関市民の殆どは「大判焼き」の事を「満月焼き」と言うものだと思いこんでいるので、他の都市に行った時に満月焼きの名前が違っていて大変なギャップを感じ、戸惑うのである。(笑)
子供の頃には当たり前すぎて不思議に思わなかったのだが、ここには、名物アイスクリームの「原爆アイスクリーム」こと通称「原爆アイス」がある。
名前の由来は、はっきり言ってわからない。聞いてみようとも思ったのだが、何となくヤボに思えてやめてしまった。
全般に言える事なのだが、満月堂の食べ物の値段は今時非常に安い。原爆アイスは80円。通常のソフトクリームが70円。焼きそば類も200円から食べられる。そしてこの時期嬉しい「かき氷」も200円から350円で食べられるのだ。
原爆アイスは金属のカバーがついたコップにこんもりと盛られた、シャーベット状のアイスクリームである。クリームを攪拌して空気をたっぷり取り込んだソフトクリームとは違い、少し氷のジャリジャリした食感を残した、懐かしい味がするアイスクリームである。
大盛焼きそば-肉入り-(450円)を食べた後に食べるデザートとしても、少し物足りなさを感じる位ではあるのだが、丁度良い分量であった。
いつまでも残っていて欲しいお店である。
また食べに行きたいなぁ。
待望のセブンイレブンが清洲町に開店した。場所は町役場近くの交差点の角地。
建設予定の時は清洲1丁目店だったのだが、開店してみたら廻間1丁目店となっていた。
保留地の販売が始まり、近くには郵便局も移転してくる。セブンイレブンの近くは今後発展していくのだろう。
さすがに開店初日。23時近くに行ってみたのだが、店内はとても混雑しておりました。
こちらに書いたとおり、先週からコメントSPAMが連日のように付けられている。さすがに温厚(笑)な私でも頭に来た。
ベイジアンフィルタも導入していたのであるが、私は大きな勘違いをしていたようだ。
このフィルタを導入することにより、メンテナンス画面でSPAMを大量に、簡単に削除ができるようになった。これは良かった点である。しかし、勘違いをしていた点は、フィルタを導入してトレーニングすることによって、迷惑書き込みが自動的に取り込まれなくなると思っていた点である。
そんなわけでベイジアンフィルタは書かれてしまったSPAMへの迅速な対処用ツールと言うことで残って貰うことにし、あらたに2つばかり対策を施してみた。
blog.bulknews.netさんに有用な記事があったので、それをそのまま参考にした。
A.mt-comments のリネーム
1.mt-comments.cgiをmt-comm.cgiにリネームする
2.mt.cfgを開く
3.「#CommentScript mt-comments.pl」と書かれた行を探す。
4.#を取り外し、mt-comments.plをリネームしたファイル名にする。
この場合、
CommentScript mt-comm.cgi
とすれば良い。
5.サイトを再構築する。
B.MT コメントSPAM対策
1.mt/lib/MT/App/comments.pmを開く
2.90行目くらいの
require MT::IPBanList;
の行の前に、http://blog.bulknews.net/mt/000903.htmlのコードをコピーする。
3.貼り付けたコードの「my $blacklist = "/path/to/blacklist"; # 適当に」を
my $blacklist = "./blacklist.txt";
に書き換える。
4.blacklist.txtに1行1URLでハネたいURLを記載する。
5.blacklist.txtをmt.cgiやmt.cfgと同レベルのフォルダに置く。パーミッションを666に設定する。
以上の2点で1.SPAMを自動投稿するスクリプトの対策、2.SPAMと見なしたURLの書かれたコメントは2度と投稿されなくなる。
さて、この対策でどこまで効果があらわれるかな?
ちなみに、bulknewsのTatsuhiko MiyagawaさんとNDO::Weblogのnaoyaさんが書いた書籍が出るそうである。このようなカスタマイズがたくさん掲載されているとの事なので、購入してみることにした。
Blog Hacks-プロが使うテクニック & ツール 100選
第26号の目次は以下の通り
・国鉄・JRの車両
EF65型電気機関車
211系近郊型電車
・民鉄の車両
一畑電気鉄道
・優等列車の系統
さくら
・鉄道探訪
智頭急行
・鉄道のテクノロジー
レール
・鉄道の歴史
1861-1880年
~汽笛一声新橋を…新橋~横浜間に日本初の本格的鉄道が開業
今回の国鉄車両はEF65。ブルートレイン牽引機と言えば誰もが見たことがある電気機関車であろう。
累積金額 14560円
No.11の画材
・透明水彩絵の具「ブリリアントレッド」
・透明水彩絵の具「イエローオーカー」
No.11の記事
・基本的技法と画材「白抜き技法を学ぶ」
・デッサンとスケッチ「着彩デッサンを楽しむ」
・作例レッスン「皿の上の魚とレモン」
・色の使いこなし「トーンを観察する」
・構図の決め方「空気遠近法で遠近感を描く」
累計金額 9290円
ソースネクストのいきなり事情通を買ってみた。簡単に言えばRSSリーダである。
このソフトを使うことにより、「購読」したニュースサイト(朝日新聞やPC Watchなど)の記事を、自動的にダウンロードしてくれ、そして、3ペイン表示のメールソフトのように、それらの記事を快適に閲覧することができる。
もちろんRSSに対応しているので、いわゆるブログにも対応。知り合いのブログを巡回するのに大変便利そうである。
8月3日~9月26日まで、清洲城で「信長公と清洲」として尾張の城を比較すると言う展示がされるようだ。
夏休みの自由研究に良いかもしれない。
久々に吉野家で昼ご飯を食べた。牛鉄鍋膳(玉子とじ)「380円」を注文する。
具として麩と「うどん」と焼豆腐と椎茸と三つ葉が入った、要するに「すき焼き」。
自分で「ツユだく」にして食べられるので嬉しい。
さすが吉野家、牛肉を扱うのが旨いと思った。とは言え椎茸の風味が少し強い。
脂身が少ない肉なので、牛丼には不向きなんだろうなぁと思いつつ、あっという間に
美味しく食べられました。
さらに動きがありました。
店自体に「セブンイレブン」の看板が取り付けられた模様。
そして、今日前を通ったところ、セブンイレブンの営業の方が乗る巡回カーが止まっていた。
とは言え、駐車場にあるハズの看板はまだ無い。開店日についての記載も無い。
果たして盆前に開店か?
三洋堂に行って、大人の科学マガジン Vol.5を買ってきた。
付録は顕微鏡とプランクトン飼育セット。
「○年の科学」の付録にもこんなのが付いてきたっけなぁ。
顕微鏡はアンティーク風のロバート・フック式、↓のイメージの方が分かりやすいですね。
そしてプランクトン飼育セットは、たぶんブラインシュリンプではないだろうか?
プランクトンを飼育して、顕微鏡で観察しよう!と言う事だな。
願書の配布が始まっていた。
郵便局の窓口受け付けが8月16日まで、インターネット受付が8月23日まで。
さて、今回は何を受験するかなぁ。
現実的な所で、アプリケーションエンジニア(AE)にしておこうかな?